欧米か!?と思われる話題はこちらに書きます。
やっと続きを見ることができた。
ダイジェストでお送りします。スマン。

謎がさらに謎になっていく1シーズン終盤。漂着者ルソーが一同に「ほかのものたち」がくると警告する。
クレアが出産したのと同時にブーンが事故死。妹のシャノンは、サイードに兄のかたきのロックをやっつけてと頼む。サイードはその気でロックを追及するが、ブーンの死にはロックでない何者かの力が働いていると感じる。
ロックが秘密にしていたプロペラ機にはヘロインが積載されており、避難するのに使えそうなハッチは厳重な鍵がかかり、ダイナマイトでしか開かない。
一方、いかだが完成してソーヤー、ジン、マイケル親子が海に乗り出した。
愛犬ビンセントをシャノンに託すウォルト少年(マイケルの息子)。いぶかるシャノンに、「僕がお母さんを亡くした時、ビンセントはいい聞き役だったよ」という。
いかだが順調に沖に出た夜、打った照明弾に反応して一隻のボートが近づいてきた。助かったと狂喜するマイケルたちだったが、ボートの男たちは強引にウォルトをさらい、いかだに火を放って夜の海に消えた。

その頃、犠牲を払ってダイナマイトを手にしたジャックたちが火をつけようとすると、ハーリーが駄目だと叫ぶ。そのハッチの蓋には、ハーリーに不幸をもたらしている呪いの数字が刻印されていたのだ。

しかし、ロックは構わず火をつけ、爆発によりハッチが開く。
その下には長い長いはしごが下まで伸びていた。
乗客名簿にいない人物の発覚と同時に、クレアとチャーリーの姿が消えた!
何者かに襲われていると訴えるクレアを、妊娠による精神の興奮だと決めつけ、訴えを本気にしなかったジャックは、自分を責めながら必死で探索を行う。そしてこんなとき頼りになるロック、ケイト、自分からついてきたブーンが続いた。
一度に3枚借りて不規則に見るので、何話でどの話という細かい説明ができません。あしからず。

*墜落~不審な生存者の存在に気づくまで*

フィジーからはずれた地点から南の島に墜落した旅客機。機首がもげて吹き飛んだにもかかわらず、生存者は40人を超えていた。

ジャングルではっと気がついたジャックは、自分がケガをしており、海岸に機体がそのままになっていることを知って、負傷者の手当てを始める。彼は医者で、リーダー的な性格の持ち主だった。
浜辺では負傷者がうめいているが、助かってもフラフラと歩いている人がいる。「そこを離れろ!」と誰かが叫んだとき、まだ回っているプロペラに1人が吸いこまれる! 
機体は幸いなことに爆発しなかったが、体を金属が貫通した負傷者もいて、救助が待たれた。

しかし、救助は来ないのです。

そこから生存者のドラマが始まる。。。

以下ネタばれ含むので折りたたみます。


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